【高校受験2019】神奈川県公立高校人気難関校…確定出願倍率&偏差値まとめ

 神奈川県の公立高校の一般入試が2019年2月14日(木)より実施される。そこでリセマムでは人気難関校の確定出願倍率(競争率)と偏差値についてまとめる。

教育・受験 中学生

advertisement

高校受験2019 神奈川県
高校受験2019 神奈川県 全 1 枚 拡大写真
 神奈川県の公立高校の一般入試が2019年2月14日より実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率(競争率)と偏差値についてまとめる。

 確定出願倍率は神奈川県が2019年2月6日に発表した「一般募集共通選抜等志願変更締切時志願状況(各学校別の志願変更締切時の志願状況等)」による。

 なお偏差値については伸学工房より提供を受けてリセマムが掲載している「神奈川県 高校偏差値一覧 2019年度 公立校」を参考にしている。

 偏差値情報にコース名表記のないものは普通科の偏差値とみなす。校名のあとに※印のある学校は、単位制をとっている。

偏差値70以上



横浜翠嵐


募集人員(普通科)358人に対して、出願者数は758人。倍率は2.12倍となった。
偏差値は72。

湘南


募集人員(普通科)358人に対して、出願者数は617人。倍率は1.72倍となった。
偏差値は71。

柏陽


募集人(普通科)員318人に対して、出願者数は469人。倍率は1.47倍となった。
偏差値は70。

偏差値65~69



川和


募集人員(普通科)318人に対して、出願者数は458人。倍率は1.44倍となった。
偏差値は69。

横浜緑ケ丘


募集人員(普通科)278人に対して、出願者数は492人。倍率は1.77倍となった。
偏差値は68。

厚木


募集人員(普通科)358人に対して、出願者数は473人。倍率は1.32倍となった。
偏差値は68。

市立横浜サイエンスフロンティア(理数)

※
募集人員(理数科)238人に対して、出願者数は315人。倍率は1.32倍となった。
偏差値は68。

多摩


募集人員(普通科)278人に対して、出願者数は473人。倍率は1.70倍となった。
偏差値は67。

横浜国際(国際バカロレア)

※
募集人員(国際バカロレア)20人に対して、出願者数は25人。倍率は1.25倍となった。
偏差値は66。

希望ケ丘


募集人員(普通科)358人に対して、出願者数は528人。倍率は1.47倍となった。
偏差値は66。

光陵


募集人員(普通科)278人に対して、出願者数は451人。倍率は1.62倍となった。
偏差値は66。

相模原


募集人員(普通科)278人に対して、出願者数は373人。倍率は1.34倍となった。
偏差値は66。

横須賀


募集人員(普通科)278人に対して、出願者数は348人。倍率は1.25倍となった。
偏差値は65。

小田原

※
募集人員(普通科)318人に対して、出願者数は407人。倍率は1.28倍となった。
偏差値は65。

大和


募集人員(普通科)278人に対して、出願者数は378人。倍率は1.36倍となった。
偏差値は65。

平塚江南


募集人員(普通科)318人に対して、出願者数は362人。倍率は1.14倍となった。
偏差値は65。

《編集部》

advertisement

この記事の写真

/

advertisement

特集