スマホ家庭教師「マナボ」iOS版を配信開始、東大・早慶などの現役生が個別指導
マナボは、家庭教師から個別指導が受けられるiOS版教育アプリ「スマホ家庭教師mana.bo(マナボ)」を1月15日より配信を開始した。アプリでどこからでも家庭教師に質問ができる教育サービスで、
教育ICT
ソフト・アプリ
advertisement

「スマホ家庭教師mana.bo」は、スマートフォンアプリでどこからでも家庭教師に質問ができる教育サービス。勉強をしていてわからない問題があった時など、アプリで質問を投稿すると、平均7分でチューターから1対1の指導を受けることができる。
LINEのような無料通話やチャット、さらに画像共有やホワイトボード機能が使えるため、隣に座って教えてもらっているような感覚で個別指導を受けることができるという。チューターは東大、早慶、国公立、医学部の現役生が8割で、定期テストの対策や志望校の相談、受験勉強に活用できるアプリとなっている。
同サービスはすでにAndroid版がリリースされていたが、今回、ユーザーからの要望が高かったiOS版を新たに配信。月額利用料金は180分プランが12,475円(税込)、きき放題プランが24,750円(税込)から。現在、期間限定で30日以内かつ120分間までの指導が無料で受けられるキャンペーンを実施している。
《水野こずえ》
advertisement
【注目の記事】
関連リンク
この記事の写真
/
advertisement