デジタルドリル「ドリルプラネット」2022年新学期リリース

 光文書院は2022年新学期より、子供の自己学習能力が身に付くデジタルドリル「ドリルプラネット」の提供を開始する。これまでの、宿題を「やらされるもの」から「自ら必要な学び方を選び、やりたくなるもの」に進化させたデジタル教材となっている。

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自己学習能力が身に付く「ドリルプラネット」 (c) Disney/Pixar
自己学習能力が身に付く「ドリルプラネット」 (c) Disney/Pixar 全 1 枚 拡大写真
 光文書院は2022年新学期より、子供の自己学習能力が身に付くデジタルドリル「ドリルプラネット」の提供を開始する。これまでの、宿題を「やらされるもの」から「自ら必要な学び方を選び、やりたくなるもの」に進化させたデジタル教材となっている。

 2022年新学期より提供予定の「ドリルプラネット」は、クラウド上で動作するデジタルドリル教材。対象は、公立・国立・私立の小学校の1年~6年生。対象教科は、国語(漢字)は光村図書、東京書籍、教育出版に準拠。算数は東京書籍、啓林館、標準版に準拠。使用期限は最長1年間(年度末まで)。

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《田中志実》

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